自作PC料金

自作PCの料金について紹介します。

自作PC料金表

基本コース
13万円
CPU:intel core i3 12世代
マザーボード:ASRock intel 12世代CPU対応
SSD:500GB
電源:500W
メモリ:DDR4 8GB × 2
OS:windows11
ディスプレイ:acer 23.8インチ (非光沢)
マウス:ワイヤレスマウス
キーボード:有線キーボード
グラフィックボード:なし
PCケース:MSI PCケース ATX ミドルタワー
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トレーダー用3画面PC
23万円
CPU:intel core i7 13世代
マザーボード:ASRock マザーボード B760M
SSD:Crucial SSD 1000GB MX500
電源:NZXT C850 電源ユニット 80 Plus Gold 認証
メモリ:DDR5 8GB × 2
OS:windows11 HOME
ディスプレイ:acer 23.8インチ (非光沢)× 3
マウス:ワイヤレスマウス
キーボード:有線キーボード
グラフィックボード:GIGABYTE NVIDIA GeForce GTX1650搭載 グラフィックボード GDDR6 4GB
PCケース:MSI PCケース ATX ミドルタワー
お問い合わせ

納品までの流れ

  1. プランの決定
  2. 納品方法の確認
  3. 料金の支払い
  4. こちらで組み立て・動作確認
  5. PCの配送
  6. PCの使用方法の説明(オンライン)

1.プランの決定

基本コースとゲーミングPCコースのどちらかをお選びください。

2.納品方法の確認

基本的にはこちらで組み立てたPCをお客様のご自宅まで郵送いたします。

3.料金の支払い

PayPalにてお支払いいただきます。アカウントをお持ちでない方にはアカウントを作成していただきます。
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4.こちらで組み立て・動作確認

料金の支払いが確認できましたら、こちらでパーツの購入・組み立て・動作確認を行います。
注意点:PCパーツは不良品に当たる可能性がございますので、その場合には通常よりもお時間をいただきます。

5.PCの配送

PCの動作確認ができましたら、事前に確認させていただく住所へPCを配送させていただきます。

6.PCの使用方法の説明

希望される方にはオンラインにてPCの使い方の説明を1時間5000円にて請け負います。

基本コース

基本コースのPCがおすすめの方

基本コースは基本的に動画編集やFPSなどの負荷の高いアプリやゲームなどをしない方におすすめとなっております。

また、今はネットを見るだけだけどお金がたまったら動画の編集ができるようなPCにアップグレードしたいというような方にもおすすめです。

自作PCの良いところとして、「PCが壊れた」というときにPCごとすべて交換する必要がないことが自作PCの大きなメリットとなっています。ランニングコストを少しでも安くしたいという方にも自作PCはとてもおすすめです。

ゲーミングPCコース

納品までの流れは「基本コース」と同じです。

ゲーミングPCコースがおすすめの方

動画編集やFPSなどの負荷の高いアプリやゲームなどをする方にはグラフィックボードが必須のパーツです。
ゲーミングPCコースではグラフィックボードがついているので、負荷の高いアプリを使用しても安心です。

高いPCなので壊れた時に全部買い替えとなったらつらいので、壊れたパーツだけを取り換えたいと思った方にもとてもおすすめのコースとなっております。

付属品について

キーボードやマウスなどの付属品についてはデフォルトのものがありますが、お客様のご希望の商品がございましたらそちらを購入いただくことが可能です。お問い合わせのメッセージに「キーボードはいりません」や「マウス」は要りません」と記載ただければ料金からキーボードとマウスの料金を引くことは可能です。

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